足利デザイン・ビューティ専門学校

トータルビューティ科

ピックアップ

スチューデントサロンOPEN! 『Lis blanche』

2016年、スチューデントサロン『Lis blanche(リス ブランシェ)』をオープンしました。普段はビューティサロンとして営業しているこの施設で、トータルビューティ科の学生は授業の一環として、サロン運営を実践します。授業で学んだ施術と接客のノウハウを活かし、サロンで働く自分の将来の姿をイメージしながらお客様に接する貴重な経験を重ねます。

スチューデントサロンのメリット

1.お客様のさまざまなオーダーに応える中で、飛躍的にレベルがUP!
2.接客を実際に体験することで、コミュニケーション能力がUP!
3.お客様のニーズを肌で感じ、販売促進の工夫を考えるきっかけに!
4.就職活動でアピールできる実務経験ができ、自分に自信も!

  • リス ブランシェ迎賓館タイプの結婚式場を、そのままサロンに。お洒落な空間で実習することで、夢への憧れがさらに高まります。
  • リス ブランシェ設備はもちろんプロ仕様。学生のうちから本物の機材を扱うことで、就職先でも戸惑うことなく仕事ができます。

こだわりの教材

理想を叶える!『オリジナル化粧品開発』

This Time…学生が手がけた「This Time…」。クレンジング・洗顔フォーム・ローション・クリームまで、基礎化粧品をフルラインで開発。

化粧品を扱う上で大切なのは、販売員や商品に対する「信頼」です。美容のスペシャリストは当然化粧品を扱うため「、信頼」を得るための知識習得は必須です。本校では学生が、基礎化粧品・リップバーム・メイクアップカラーなど、実際に化粧品の開発に取り組み、その知識を習得します。栄養学・皮膚科学・化粧品学・解剖生理学を学び、成分の研究や使い心地などを分析し改良を重ね「、理想の化粧品」を作ります。

世界的に有名なコスメが教材!

コスメ教材使用感や発色、機動性を重視したデザインでブラシから収納するバッグまでこだわったアイテムです。

世界水準のメイク技術を学ぶ本校では、道具も一流にこだわり「TONY TANAKA」のメイクボックスを教材に使用しています。1973年に登場して以来、進化を重ね、常に時代の最先端にある「TONY TANAKA」のコスメは、多くのメイクアップアーティストに長く愛され続けています。このプロ仕様のアイテムを使い、メイクの基礎から応用までを幅広く学べる贅沢な環境で、世界に通用するメイクアップの技術の習得を目指します。

足デだから伸ばせる4つの「強み」

1. 特別講師

P&Gプレステージ合同会社様、スリムビューティハウス様、ピアスグループ様などの美容会社のメイクアップアーティスト、コスメティシャン、エステティシャンを特別講師としてお迎えし、ヒット商品の秘話やマーケティング方法などをお話しいただきます。多様な商品やサービスに触れる貴重な経験にもなり、学んでいることと将来の道がつながって見えてきます。

2. 挨拶と美しい所作を徹底指導

本校では、挨拶と所作の指導を徹底しています。第一印象の誠実感と清潔感が、社会での関係性において重要だからです。心を表す挨拶と美しい所作は、就職活動はもとより社会で信頼される人材になるための基礎となります。卒業生の多くが、その意義を実感しています。早期就職決定と就職率100%の足デの実績を、挨拶と所作の指導が影で支えています。

3. インナービューティ授業 [エステティックコース]

肌を美しくするのも、太りにくい体をつくるのも、食事次第です。インナービューティ授業では、栄養士の先生から正しい栄養の知識と調理方法を学び、内側から変わり、外側もキレイになるための食生活の基礎を身につけます。オーガニック野菜を使ったマクロビオティック、漢方薬の材料を使った薬膳食などの考え方と調理方法も実習します。

4. 特殊メイク(ボディメイク) [メイクアップコース]

特殊メイクは、エアーブラシ、クリームアイシャドウ、ラメの使い方で表現の幅が広がります。授業で学ぶのは、ライオンキングやキャッツなどの舞台メイク、クラッシクバレエメイク、ブライダルダイヤモンドメイク、ハロウィンメイクなど。美しさや個性を表現する結婚式やコスプレなどの多様なニーズに対応できる数々のテクニックを身につけられます。

本校が資格試験会場

多くの検定試験が、本校を会場としています。「ホーム」でリラックスして受検できるのは、厳しい審査を通った認定校だからこそのメリットです。スペシャリストの先生の指導で、検定対策も万全です。

本校試験会場の検定試験:JMAメイク技能検定1級、JNECネイリスト技能検定3級、 JNAジェルネイル技能検定上級、AEA上級認定エステティシャン試験、秘書技能検定、日本化粧品検定1級、パーソナルカラー検定、パソコン検定など。

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